凡庸共和国
「人間が国をしょってあがいているあいだ、平和などくるはずはなく、口先とはうらはらで、人間は、平和に耐えきれない動物なのではないか、とさえおもわれてくる。」(金子光晴『絶望の精神史』)
次の投稿
前の投稿
ホーム